2012-02 ひとりごと
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   今年の座右の銘 私の今年の座右の銘(ガンジ−の言葉を引用致しました)
   
明日死ぬかのように生きろ。
   永遠に生きるがごとき学べ。
 
今月薦める本   著者・佐藤富雄 
く見えるは、なぜがいいか 
「若く見える」というのは、たとえば、20代のように見せるということではない、そんな表面的なものではなく、
「年齢」という制限から”永遠”に解放される人になるということです。
そして、そんなふうに「年齢から解放された人」は、自然と運が良くなっていく、
メカニズムを科学的に解説されています。                  もっと読む

 
2012-02-29     寒さに負けた  
 今月の自転車、目標走行距離400km以上
寒さに負けて、19日より走り出す、実走は20+68+65+60+42=255km
30日に走る予定が今月は29日が最終日でした。
来月に繰越多く残念・情けなや〜〜(涙)

 
2012-02-29  鉄道写真家と出逢い
 83歳を過ぎたら自転車は少なめ、その分電車旅行、今から準備、鉄道写真家中井精也氏との出逢いは
かなり多くのインパクトを受ける事と予感する。
わたしは今70何歳〜〜!!なぜ83歳かわ後ほど、

 
2012-02-25   奇跡のサイクリング
 2月25日は好天の合間の最悪の雨日朝7時は強雨、それでもメンバーの方々、
雨の心配あるにも関わらず、現地へ。静岡県沼津市に10時ごろ到着この時点では小雨、
最小限の雨具付けスタート。柿田川湧水群〜狩野川〜河口4キロ時点では完全に雨は
上がり太陽がチラチラ〜沼津港〜田子の浦〜帰路〜途中小雨「20分」程度、ゴール「17時では雨〜
帰路の東名車中も雨〜到着・雨は上がる。
それにしても、最悪の雨模様のこの気候で42km 平坦とはいえ良く走ったね。翌日は晴天。
                                            もっと読む

 
 2012-02-17   残雪の奥日光  
 近年まれにみる、大寒波の中、寒さと闘いながら奥日光の残雪をシャッターに納めて来ました。
この季節でなければ、感じ取る、観ることが出来ない体験をして来ました。
今回は広角「16〜85mm」レンズを使用いたしました。

竜頭の滝・残雪の戦場ヶ原・光徳沼・湯滝の冬景色 です。

写真はブログ「すぎさんの写真館」にお立ち寄り下さい。
 
 2012-02-15   明治座
かの有名な明治座「東京都中央区浜町」、今年は創業140周年だそうですね。
毎年観に行くんですがことしは五木ひろし特別公演でした。やはり、生で観るのは迫力があり〜良いねぇ

 
 2012-02-14  夢+復興

 +夢  
 
 復興宝くじ今日から3月14日まで発売、一等はなんと、前後賞合計5億円何に使おうかな〜あっそうだ〜ぁまだ買って無かったぁ〜

 幾つに成っても 夢だけは 持ち続けようね、これ若さの秘訣〜〜!!

 バレンタインデーここ10数年無縁だね・メ〜ルも来ない(>m<)
「義理メ〜ル」期待したがこれも無理か〜ぁ(>m<)(>m<)(>m<)

此れも、幾つに成っても 夢だけは 持ち続けようね、これ若さの秘訣〜〜!!

 
2012-02-08
〜 12
  追っかけ
 9日は満月、
東京都と神奈川県の境にある多摩川の河川敷中心「調布市染地」元日活撮影所付近〜二子玉川」に
ダイヤモンド富士の追っかけ、カメラの腕イマイチ、(>_<) (>_<)何方かご指導を、お願い致します。
後日にTELで、サイクリング仲間でプロカメラマン大沢さんの微指導を受ける〜!!??

 
 2012-02-05
 月遅れ新年会
 テニス仲間4人と伊東温泉一泊での月遅れ新年会仲間は良いがお天気に恵まれず、イマイチ
一碧湖に立ち寄るも早朝の小雨、予想どうり人っ子一人いない。
一週遅れの12日は観光客目当ての野焼きが催しされ多くの観光客が訪れた様ですね。
帰りには同行者の賛同者がいないので一人で、神奈川県二宮町の吾妻山公園に早咲きの菜の花畑を見学「写真撮影」に行く予定も小雨のため中止。残念。
 
 2012-02-04
  春もどき
立春しかも気温10度の無風でポカポカ陽気、荒れ放題のお気に入りの庭 久しぶりに手入れ、
やはり、春はいいね。身体も動く。

 
 2012-02-01   春一番もどき
恒例のテニス日しかし、 春一番もどき南風の強風でハブニング続出、お笑絶えず、楽しい〜!!ホントかな。

春一番の発生条件及び認定基準は、地域・気象台により、多少異なる。おおむね、立春から春分までの間に、日本海を進む低気圧に向かって、南側の高気圧から10分間平均で風速8m/s以上の風が吹き込み、前日に比べて気温が上昇することを発生条件とする。ただし、「日本海を進む低気圧に向かって」という条件は比較的幅広く解釈されることもある。たとえば、2006年(平成18年)3月6日には、北海道の北に低気圧があったものの、この低気圧に向かって吹いた南寄りの強風が春一番と認定された。また、春一番は必ずしも毎年発生する訳ではなく、気象台の認定基準にあてはまらず、「春一番の観測なし」とされる年もある。なお、春一番が観測されたとき以降、同じ年に同様の南風が複数回発生した場合には、俗に「春二番」「春三番」と呼ぶことがある。

 



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